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09026 : 里親。 きりくさんより [2005/03/09 23:57:16]
09025 : ちなみに プアマリナさんより [2005/03/09 15:01:03]
09024 : 疑問を増やすには本を読むべきですな(^_^;) プアマリナさんより [2005/03/09 11:28:21]
09023 : 無題 そお風さんより [2005/03/09 8:57:04]
09022 : 通信員復活(またしても@@関係) そお風さんより [2005/03/09 8:33:04]
09021 : Re: 日本固有種というのがちょっと引っ掛かってるんですよ そお風さんより [2005/03/09 8:03:20]
09020 : はじめまして ぽへぽへさんより [2005/03/09 7:50:08]
09019 : すっかりご無沙汰してます? とれもろさんより [2005/03/08 23:27:52]
09018 : はじめまして 雅美さんより [2005/03/08 20:30:49]
09017 : 日本固有種というのがちょっと引っ掛かってるんですよ プアマリナさんより [2005/03/08 12:23:28]
09016 : 水 補足 そお風さんより [2005/03/08 10:42:31]
09015 : オカヤドカリに海水は必要ない? そお風さんより [2005/03/08 10:17:31]
09014 : これも そお風さんより [2005/03/08 5:20:18]
09013 : 本当か!?(笑) そお風さんより [2005/03/07 4:47:09]
09012 : こんばんは。 hiroさんより [2005/03/06 21:47:34]
09011 : ありがとうございます ぽちさんより [2005/03/06 17:52:42]
09010 : fruits bowl そお風さんより [2005/03/06 16:18:39]
09009 : 一日が短い! とれもろさんより [2005/03/06 0:41:49] URL
09007 : 号泣。。。 こげぱんさんより [2005/03/05 20:45:04]
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きりくさんより [2005/03/09 23:57:16]
画像を見せていただいたところ、とても可愛がられているようで
@@がとても魅力のある生き物だとわかっている分、可能なら飼育をお勧めしたかったのですが…。
とはいえ、もちろんお迎えするのが嫌だなんてことはもちろんないので、今からわくわくしております!
プアマリナさんより [2005/03/09 15:01:03]
ちょっと解りやすい様(あるいは余計に混乱させるため?)に、下手な絵ですが北赤道海流(黒潮)と日本を含む西太平洋の島の位置関係を書いてみました。
さて、画像貼り付けできるかな?
プアマリナさんより [2005/03/09 11:28:21]
しかし、ムラサキオカヤドカリについては日本が詳しいだろうと思って(日本語勉強して)調べてみて、失望した方もたくさんいるかもしれませんね。
>HWC
He Was Crazy !?
古いコピーを取りだしたついでに、もう一つ疑問を持ったんですけど、この文献を見るとムラサキオカヤドカリは“日本で最も多産”と書かれているんです。
親個体の絶対数の問題もあるので一概に言えませんが、これを短絡的に受けると本州の黒潮が接岸する海岸に辿り着く無効分散のオカヤドカリは、ムラサキが最も多いはずだと思うんです。であるのに、南紀で報告されるオカヤドカリはほとんどナキオカで、近年になってようやく若干のムラサキオが確認されたということ。ここが疑問なんですよ。
私が考えた理由は3つあるんです。
一つには、ムラサキの方がナキオカよりも寒さに弱い。
二つ目は、ムラサキの方がナキオカよりも内陸部に棲息する。(コンクリート化は海岸部よりも内陸部の方が凄まじいので)
三つ目は、多分これが一番ありそうだけど、今までもムラサキはいたけど白いからナキオカだと思われていた(^_^;)
実際、上陸したばかりのミニミニオカヤドカリの比率と、越冬個体の比率を何箇所かで観測してみれば答えが出るんでしょうけど、(私を除く)誰かやりません?
で、サキシマオカヤドカリについては、黒島、北硫黄島、熱帯西太平洋域に広く分布となっています。ずっと黒島、硫黄島と思っていたので、奄美三島のことだと勘違いしていたんですけど北硫黄島ということは、小笠原ですねぇ。
沖縄でも少数見付かるということを考えると、日本国内のサキシマは北赤道海流に流されてやってきた漂着個体の様ですね。小笠原に至るということは、本州にも漂着している可能性はあるわけです。
(私を除く)誰か探してみません? もちろん商売抜きで。
あと、フィリピンといえばアカツキオカヤドカリ(Coenobita pseudorugosus)というのがいるらしいんですけど、これはニュースグループで出て来ます? 特徴とか分かります?
棲息場所によっては、本州に漂着している可能性もあるので −〈アプリケーション名称未設定〉は予期せず終了しました−
そお風さんより [2005/03/09 8:57:04]
数字を入れようと空けておいて忘れました。
今見たら1,300あまりになりますか。全てが有益な情報なわけではありません。何回も何回も同じ質問が出されます。新しいメンバーがばんばん入って来ますから。
でも何回も何回も答えるうち、ベテランの人の考え方も変わったり、答え方が巧くなっていったりするんです。これは大きなグループにしか出来難いことだけど、欧米式のとにかく聞いちゃえ、おうさ、何度でも誰かが答えるわさ・式の持つ良い点と言えるでしょうね。
そお風さんより [2005/03/09 8:33:04]
日に25本は投稿される記事を一応全部目を通してますから、次から次へと新しいアイディアが、そして発見まではそうそうないけれど、それでも着実により深く解ってきた事柄も増えてきます。
こういうのは貯めておいて後で一気にHPにという考えもありますが、とにかくそれが夥しい量で、時間的余裕が出来、ソフトやハードも整った時はもう使えない情報になってたりもする訳で、なら、鮮度のある内に人様に紹介したい。自分で検証してからという必要まではない。意図的に嘘さえ流さなければ。ましてや今は、プアさんご指摘の通り、知ってか知らずか誤った情報が流されているわけで、より信頼の置ける情報への皆さんの期待は以前にも増し高まっているのではないでしょうか。
私自身過去ここに書いたり紹介したりしたけれど、更なる解明が進む中でそれがアップデートされていたり、こちらのカリビアン種には当てはまるけど他の種には適当でなかったかもしれないと考え直した事柄もあります。
BBSは情報を、その中で特に重要だったり事実と検証された事柄が将来見聞録に行く(こともある)。そういった考えで、ニュースグループHermiesの記事の中で興味を惹いたもの、役に立つと思われる情報を、こちらに時々紹介することにします。
なお私はこういうニュースグループの投稿&質問orROM作法に慣れてますので、つまらぬものや分からないものが無視されたり、複数の違った話題が同時並行的に議論されるのは気になりません。他人はどうでも、書いてるのは魂のほとばしり。そんな考えでもおりますので、場が静まっても書き込みを自粛することはありません。この点申し訳ない。とれもろさんが丈夫な赤ちゃんを産んで(笑)お戻りになられた時には退きます。しばしのご辛抱を。(^^ゞ
> とれもろさん
> すっかりご無沙汰してます?
> ここのヒトじゃないみたいなここのヒトでした。
オーナー、皆のアイドルお姉たまが暇になるまで沈んでいても仕方ないので、勝手に書いちゃってますよ〜。
難しいことは後で考えるとして、復帰した時浦島太郎にならないよう、手下がちゃんと情報収集してます。安心して大変な思いしてください。(笑)
@
¨@ 通信員
そお風さんより [2005/03/09 8:03:20]
> もっと良く見ておけばよかったっす(T。T)
> 実はコムラサキだった可能性もあるわけですよね。
おや、HWCのプアさん、なんとそれはまあ・・・
取り敢えず買っておいて、コムラサキであろうとなかろうとオークションサイトで何万匹に1匹の・・!とやれば、数万円で売れたでしょうに・・・。お互いお金儲けには縁がないですね。
でも良いのかな、売るの・・。許可されてるのかな。外来種、持ち込んで良いんですよね・・?
税関に問合わせ、OKなら今度稀少種持ち込みます。(笑)
濃ムラサキ(violescens)は、名前の出ている書籍や記事を探しても、ムラサキ(purpureus)より出て来ますね。真っ赤なサキシマ(perlatus)も、日本では稀少種で貴重となっているが、分布地域はずっと広くうじゃうじゃいるところもある。世界的に見れば、濃ムラサキもサキシマも珍しくない。珍しいのはムラサキ、一説によると日本では増え過ぎて生物扱いしなくても良い、紫色をしたオカヤドカリです。
さて、私は冒頭でプアさんをHWCのと呼んでいますが、このHWCとは?
1.心と機智を旨とするプアさんの主宰する Heart Wit Club
2.健康と福祉に造詣の深いプアさんの主宰する Health and Welfare Center
3.切り付ける前にまず話を、プアさんの主宰する Hanaseba Wakaru Club
@
¨@
ぽへぽへさんより [2005/03/09 7:50:08]
いつも色々な事を教えてくださり、ありがとうございます。
オカヤドは昨年夏、あそこのメーカーの戦略で(笑)飼い始めましたが
お陰さまで4匹とも無事、越冬できそうです。
不幸にも亡くなってしまったヤドさんの亡骸ですが
最近マンションでペットを飼う方も多く、ウサギやハムスター飼いの間では
「プランター葬」というのを行っている方が多いようです。
http://www1.linkclub.or.jp/~jerrybe/miruku.top.html
ヤドさんでしたら、ここまで大きくなくても大丈夫な気がします。
とれもろさんより [2005/03/08 23:27:52]
サンバ踊らなくっちゃ!オーレ!(サンバもこのかけ声なのか?)
とりあえず生きてます。
調べ物をしている余裕(気持ちも時間も)がなくて本当にごめんなさい。
雅巳さん、はじめまして。
そうですね、ゴミ箱やトイレに捨てたりできませんよね。
マンション住まいの方どうされているのでしょうね。
近くに公園とかないでしょうか?もしくは海が近くにないですか?
そんなに近くなくてもちょっと足伸ばせば海があったりとか。
以前プランターに埋めたという書き込み(byタカさん)もありましたが・・・。
明日、朝早いのでスミマセンが失礼します。
ちょっとだけ出ました〜。
ここのヒトじゃないみたいなここのヒトでした。
雅美さんより [2005/03/08 20:30:49]
今日、帰宅すると私の飼っているオカヤドカリが死んでいました。
埋葬しようにも、うちは都会のマンションで庭もありません。
マンション暮らしの方は、死んでしまったオカヤドカリを
どのように埋葬してやってるのでしょうか?
どこに埋めようか、動かなくなったヤドカリを前に途方にくれてます。
プアマリナさんより [2005/03/08 12:23:28]
昔、図書館で借りてコピーした「原色日本大型甲殻類図鑑」の該当部分を見ているんですけど、ムラサキオカヤドカリの分布は、小笠原諸島、鹿児島県以南、北マリアナ諸島となっていますね。
ここ(ハートミットクラブ)と同じ(^_^;)
って、言うか、日本国内のオカヤドカリに関する資料は、多分、「原色日本大型甲殻類図鑑」と出展が同じでしょうから、日本ではこれ以外に分布状況が分かるものはないかもしれませんね。
分布域に北マリアナ諸島が入っているのは、単にサイパンでは見付かったけどグアムでは見付かっていないというだけのことかもしれません(って、私じゃないからそれはないか?)。
北赤道海流起点であるとするなら、フィリピンや台湾で見付かっても良さそうなもんですけどねぇ。
当然、調べたけれど見付からないということなら、ハッキリしますね。ムラサキオカヤドカリは琉球列島起源であると。沖縄を起点に北赤道海流(黒潮)に沿って分布し、支流にあたる小笠原諸島から北マリアナ諸島にまで分布していると。
北太平洋をぐるっと一周して、アメリカ西海岸やフィリピン・台湾にまで分布するということは無理そうですから(^_^;)
しかしなぁ、昨年のあのオカヤド狂乱物価の最中に、80円/匹で売ってる(チェーン)店があって、その中に濃い紫色の個体も数匹いました。沖縄産だったら原価割ってるんでフィリピン産?と思ったんですけどねぇ…。
もっと良く見ておけばよかったっす(T。T)
実はコムラサキだった可能性もあるわけですよね。
そお風さんより [2005/03/08 10:42:31]
・最低限必要なものは?>(3)水 の中の<塩水浴について>にも書かれています。信頼出来分かり易い解説はこちら。
そお風さんより [2005/03/08 10:17:31]
以下は、飼育本ではなく陸蟹に関する学術書(Biology of the land crabs)に書かれていることです。
オカヤドカリが殻の中に貯えている水(蓄水)は、淡水ではなく海水である。
perlatus(サキシマオカヤドカリ)は、自ら海水に入りこの水を取り入れる。蓄水の塩分濃度は海水より濃い(1,107-1,336)。(蒸発によるものか(そ)。)
その他cavipes(オカヤドカリ)、compressus(エクアドリアン)、scaevola(?)も、常に岸に近いところで見られ、蓄水を取り入れる為定期的に海水や汽水に自ら浸かる。これらの種は高濃度の塩水と定期的なアクセスが必要で、彼等が岸から遠く離れない所に棲息するのはその為と考えられる。
rugosus(ナキオカヤドカリ)は、岸近くだがもっと内陸部まで分布が見られる。といっても満潮線から100m以内。海水にはあまり自ら入りたがらない。淡水から蓄水を取り入れる方を好むようだ。
clypeatus(パープルピンチャー = カリビアン)は、ドミニカでは内陸3km、海抜400mまで。他のカリブ地域では、内陸15km、海抜400mまで内陸に侵出し、淡水のみの生活に順応している。海水とのアクセスは、繁殖活動の時以外必要ない。clypeatusの蓄水は海水より薄い(970)が、海水(1,054)に近い濃度の塩水である。
* これで、この本には出てこない(存在を知られていなかった?)日本固有種ムラサキオカヤドカリがどの位置を占めるのか、知りたくなったわけです。棲息分布としては、おそらくナキオカヤドカリより岸に近く、海水との常時アクセスが必用なのではと推測しています。
これだけでなくもっと色々面白そうなこと書いてあるよ。早く諸々の仕事片付け楽になってこっち岸来やれ〜 >とれもろろん
@道師@産休?代理講師
そお風さんより [2005/03/08 5:20:18]
初め見た時大笑いし、そして次に首をひねった。
なんでマンガがここに出て来るの・・?
そお風さんより [2005/03/07 4:47:09]
http://groups.yahoo.com/group/hermies/message/59722
どうやら本当だったようで。50分後くらいに二伸があり、今度は大文字が打ててます。解放されたのでしょうか。(笑)
いずれにしても、挟まれた場合の特効薬はないようで・・(^^;
万一@@に挟まれた場合の対処
水道の蛇口の流水につける、それはちょっと可哀相だから塩素のない水に浸ける(そんな用意あるのか?)等言われますが、やはり掌を平らにして床に下ろしじっと我慢の子、離れて歩き去るのを待つしかないようです。
しかし、寝間着に30分くらいというのは良いとして、生の手に一時間以上というのは辛いですね。
どなたか、こんな方法があるよとか、何分(何時間)挟まれてたよという自慢(?)話はありますか。
私自身はもう何年も前になりますが、風呂入れする際にちぴっ子に指の付根(水掻き?の所)をざっくり切られたことがあります。
hiroさんより [2005/03/06 21:47:34]
ぽちさんより [2005/03/06 17:52:42]
ありがとうございます。
実はおじちゃんといっても私の祖母の兄ですので年齢が78歳なんです。
私の職場の上司が脳外科のお医者さんなので、(今は医者はしていませんが)相談したところ、年齢的に言って寝たきりになってしまうだろうと言われました。
でもその時に知り合いの親戚でもやはり同じぐらいの年で脳梗塞になってもリハビリして今は元気になっているという話を聞き、また80歳を超えて骨折して、寝たきりになるだろうと言われていた人がいまでは元気に歩いていると言う話を聞いて、まずは私たち(周りの人たち)が前向きにならなきゃと、祖母に話をしたりしていました。
実際、おじちゃんはものすごくがんばり屋さんで、働き者なのでとても78とは思えない体力と、筋力を持っています。
お見舞いにいったら、一生懸命話したり、動く方の手足を動かしていたので、おじちゃんだったらきっと日常生活がおくれるようになると思っていました。
そんな矢先に、お医者さんから話があり、脳の半分が駄目になっていて、これからはオムツをあてて寝たきりになってしまうので、介護施設を探しておくようにと言われたという話を聞いて、すっかり私が落ち込んでしまい、先日の書き込みをしました。
そう風さんのお父様はもっとお若い時になられたのかもしれませんが、お話を読んで、おじちゃんもきっと治ると前向きに考えられるようになりました。
おじちゃんは同じ関東で茨城県におりますので、さっそく沢渡温泉病院調べてみようと思います。
おじちゃんは子供がいないので、色々調べてみて私でもできることはなんでもやってみようと思います。
私は埼玉県なので、ちょくちょくは病院にはいけないのですが、方法を色々考えてみようと思います。
まずはお先にお礼を。これから調べます。
とれもろさん
ありがとうございます。
星野富弘さんの本読んでみようと思います。
小学校の教科書で星野富弘さんの話を読んで、絵や、詩などは好きでときどき見ていたのですが、著書は読んだ事がないので、探してみます。
父の時も家族で団結して前向きに乗り切ってきたので、やはり悲しむよりは前向きになろうと思います。
みんなの思いが通じてか、ここのところむくみもとれて、顔色も良くなってきているそうです。
そお風さんより [2005/03/06 16:18:39]
ブドウ、リンゴ、イチゴ。
とれもろさんより [2005/03/06 0:41:49] URL
◆きりくさん
里親さんに申し出てくださったんですね。
もし、他になくてもきりくさんところに引き取られるなら安心です。良かった(^^)
◆マサキさん
体内時計調整はうまく行きましたか?
私はバイクに乗りたいのがきっかけで今のダンナさんと仲良くなったかも・・・。
まあそればっかりではないけど、理由の一つではあったかなぁ。
マサキさんのお母様はバイクに乗せてもらわなかったのかしらねぇ?
◆そおちゃ
さすが、「ここの人」と言われるだけのことはありますな!!
私よりよっぽどココの人らしいので、忙しい今は甘えさせていただこうっと。
よろしく。
あんまり心配しないでね。きっと私の書きようが大袈裟なんです。
>エイリアン
アメリカっていうか外国の挿絵ってどういう見方したらそないに怖くなるかな〜?みたいなのが時々あるよね。
この絵は海のヤドカリ見て描いたんじゃないのかなぁ?
たとえばこちらに紹介されているカゴシマヒメヨコバサミの画像なんかかなり似てます。どう?
◆hiroさん
師匠だなんてとんでもないですってば。
「風します?」のように下手の横好きでしたし・・。
うちのダンナさんの弟さんもバイクに乗ってて今はハーレーの1300に乗ってます。
なんかそんな排気量なら車でいいやんみたいに思ったりもするのだけど、奥様とワンちゃん乗せて走ってる姿はなかなか素敵で、やっぱりカッコイイですね。
ヤドちゃんたち、お行儀よく水浴びできたかしら?
◆ぽちさん
それはショックなことですね。おじちゃんがどういう方かわかりませんが、どうか前を向いて生きていく気持ちを持ってがんばっていただきたいと思います。
そお風さんの書かれているようにあきらめずにがんばったら回復されることもあるかもしれません。
あと、何で自分だけこんなことに・・・という気持ちをやわらげるために、星野富弘さんの著書など読んでみられたらどうでしょうか?
私も書評を見ただけなんですが、「愛、深き淵より」というのはとても感動するそうです。
そんなものを見せて余計なお世話と思われるかもしれないですが、ぽちさんまず読んで見ておじちゃんにもと思ったら見せてあげてください。自分もちゃんと読んでないものをおすすめするのもなんですけど・・・。
◆こげぱんちゃん
サンドラ・ブロックの『微笑をもう一度』ね。
そっか、涙腺刺激効果バツグンですか。このところの山を越えたら見てみるわ。
それにしても今日はなかなか良さげなデートの報告ではありませんか。
自分でブーケ買おうなんてよほど楽しい気分だったのね(^^)
そういえば、先日、こげぱんちゃんとどこかで待ち合わせしておでかけする夢を見ました。
なんとこげぱんちゃん、スキンヘッドでそれほど背も高くなくでも妙ちくりんな格好(洋服)してました。
でも私もそれが全然変と思わないで一緒に出かけてたなぁ。
夢とはいえ、失礼いたしました。
こげぱんさんより [2005/03/05 20:45:04]
夫が妻の親友と不倫したところから話は始まりますが、夫婦、母娘、父娘などなど、様々な人間関係があって、涙腺ゆるい組落としどころは随所に。
アルツハイマーの父親に娘(父にとっては孫ね)の写真を見せると、父親は自分の娘だと思い込んで「見ればわかる、天使に護られている」と(;_;)
離婚の話を切り出し、愛人の元に帰っていく父親に「連れてって!」と娘が泣き叫ぶシーンにはいっしょに号泣(T_T)
今日はちょっとしたデートでした♪
回転寿司でお寿司食べて、ギターショップに立ち寄り、家電量販店で携帯を物色して「これかわいい」とかなんとか、で彼はHDD&DVDレコーダーとかいうのを購入。
それで終わり(^^;
こういうとても普通なデートをしたかったので、とても特別なデートになりました(^^)
なんかハッピーになったので、帰りに500円のミニブーケを買い、生けるものがないので百円ショップでかわいいボトルを買って、玄関にかざりました。
お花買うなんて、何年ぶり?
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